留守中の防犯対策

子育中は自宅にいる時間が長く、お家が無防備な状態でも大して気にならなかったかもしれません。
が、いざ就職をして留守の時間が多くなると「これで大丈夫?」と思うことも多いはず。
そこで、留守中の防犯対策を紹介します。

この家は守られていますよ

家を空けるとき施錠をするのは必須ですが、それでも空き巣などに入られることもあります。住まいる防犯110番では狙われやすい侵入経路を戸建住宅の防犯診断で簡単にチェックすることが出来ます。
防犯カメラなどの高価なセキュリーティーは難しくても、玄関や勝手口にダミーカメラを設置するだけで防犯になりますし、侵入された時のことを考えて、貴重品を置いている場所の近くに動体検知機能付の小型カメラを設置しておくのも一つの方法です。 これらの防犯対策グッズは1万円以下で手にいれることができ、「もしも」の時に役立ちます。

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